2011年10月31日

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう/マーカス バッキンガム 11304

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす [単行本] / マーカス バッキンガム, ドナルド・O. クリフトン (著); 田口 俊樹 (翻訳); 日本経済新聞出版社 (刊)


★★★★★




何年ぶりかに再読。



社内で一般職の女性の方が読んでいるのを見て

久々に私も読みたくなった。

弊社では、社内研修の課題図書に挙げているとのこと。



本棚にあった本には、前回ネット上で行った

「ストレングス ファインダー」の回答結果が挟まっていた。

あの時は「こんなもんなのかな?」と腑に落ちなかったことだけを覚えていた。



久々に読んでみると、なかなかどうして(笑)。

自分の強みが強化されたのか、

自分を客観視できるようになったのか。

何が理由かよく分からないが、「ああそうだよね、自分はそういうヤツだ」

と素直に受け止められる。



 学習欲

 あなたは学ぶことが大好きです。
 あなたが最も関心を持つテーマは、
 あなたの他の資質や経験によって決まりますが、
 それが何であれ、あなたはいつも学ぶ「プロセス」に心を惹かれます。
 内容や結果よりもプロセスこそが、あなたにとっては刺激的なのです。
 あなたは何も知らない状態から能力を備えた状態に、
 着実で計画的なプロセスを経て移行することで活氣づけられます。
 最初にいくつかの事実に接することでぞくぞくし、
 早い段階で学んだことを復誦し練習する努力をし、
 スキルを習得するにつれ自信が強まる
 ――これがあなたの心を惹きつける学習プロセスです。
 あなたの意欲の高まりは、あなたに社会人学習
 ――外国語、ヨガ、大学院など――への参加を促すようになります。
 それは、短期プロジェクトへの取組みを依頼されて、
 短期間で沢山の新しいことを学ぶことが求められ、
 そしてすぐにまた次の新しいプロジェクトに
 取組んでいく必要のあるような、
 活氣に溢れた職場環境の中で力を発揮します。
 この「学習欲」という資質は、必ずしもあなたが
 その分野の専門家になろうとしているとか、
 専門的あるいは学術的な資格に伴う尊敬の念を求めていることを
 意味するわけではありません。
 学習の成果は、「学習のプロセス」ほど重要ではないのです。


 達成欲

 「達成欲」という資質は、あなたの原動力を説明する助けになります。
 達成欲は、何かを成し遂げたいという恒常的な欲求を示しています。
 あなたには、毎日がゼロからのスタートのように感じられます。
 あなたは自分自身に満足するために、一日が終わるまでに
 何か具体的ことを成し遂げなければなりません。
 そしてあなたにとって「毎日」とは、平日も週末も休日も
 すべてを含めた一日一日を意味します。
 休みを取ったとしても、何も達成することなく
 その休んだ日が過ぎてしまうと、あなたは不満に感じるでしょう。
 あなたの中にある炎が、次から次へとあなたを行動に駆り立てます。
 一つ何かを成し遂げるとその炎は一瞬しずまりますが、
 またすぐに燃え出し、次の目標へまた次の目標へと、
 強制的にあなたを前進させ続けます。
 達成に対するあなたの執拗な欲求は、
 必ずしも論理にかなっていないかもしれません。
 方向すら定まっていないかもしれません。
 しかし、飽くことを知らず常にあなたについて回ります。
 達成欲の旺盛なあなたは、このわずかに満たされない氣持ちと
 うまく付き合っていけるようにしなければなりません。
 なにしろ、この氣持ちにはそれなりの利点があるのです。
 長い時間燃え尽きることなく働くために必要なエネルギーを、
 あなたに与えてくれます。新しい仕事や難しい仕事に取りかかる時、
 いつでも頼ることができる起爆剤なのです。
 これがエネルギーの源となって、
 あなたは職場のチームが働くペースを設定し、
 生産性のレベルを定めることができます。
 これが、あなたを動かし続ける資質なのです。


未来志向

 「もし・・・だったら、どんなに素晴らしいだろうなぁ」と、
 あなたは水平線の向こうを目を細めて見つめることを
 愛するタイプの人です。
 未来はあなたを魅了します。
 まるで壁に投影された映像のように、
 あなたには未来に待ち受けているかもしれないものが
 細かいところまで見えます。
 この細かく描かれた情景は、
 あなたを明日という未来に引き寄せ続けます。
 この情景の具体的な内容――より品質の高い製品、より優れたチーム、
 より良い生活、あるいはより良い世界――は、
 あなたの他の資質や興味によって決まりますが、
 それはいつでもあなたを鼓舞するでしょう。
 あなたは、未来に何ができるかというビジョンが見え、
 それを心に抱き続ける夢想家です。
 現在があまりにも失望感をもたらし、
 周囲の人々があまりにも現実的であることが分かった時、
 あなたは未来のビジョンをたちまち目の前に呼び起こします。
 それがあなたにエネルギーを与えてくれます。
 それは、他の人にもエネルギーを与えます。
 事実、あなたが未来のビジョンを目に浮かぶように話すのを、
 人々はいつでも期待します。
 彼らは自分たちの視野を広げ、
 精神を高揚させることができる絵を求めています。
 あなたは彼らのためにその絵を描くことができます。
 描いてあげなさい。言葉を慎重に選びなさい。
 できる限りその絵を生き生きと描きなさい。
 人々はあなたが持ちこんで来る希望につかまりたくなるでしょう。


 目標志向

 「私はどこに向かっているのか?」とあなたは自問します。
 毎日、この質問を繰り返します。
 目標志向という資質のために、あなたは明確な行き先を必要とします。
 行き先がないと、あなたの生活や仕事はたちまち
 苛立たしいものになる可能性があります。
 ですから毎年、毎月、さらに毎週でさえ、あなたは目標を設定します。
 この目標はあなたの羅針盤となり、優先順位を決定したり、
 行き先に向かうコースに戻るために必要な修正をする上で、
 あなたを助けてくれます。
 あなたの目標志向は素晴らしい力を持っています。
 何故ならそれはあなたの行動をふるいにかけさせるからです。
 ――すなわち、特定の行動が目標へ近づくために
 役に立つかどうかを本能的に評価し、
 役に立たない行動を無視します。そして最終的に、
 あなたの目標志向はあなたを効率的にさせるのです。
 当然ながらこの裏返しとして、あなたは遅れや障害や、
 例えそれがどんなに興味深く見えようとも本筋から
 外れることにいらいらするようになります。
 このことは、あなたを集団の一員として
 非常に貴重な存在にしています。
 他の人が脇道にそれ始めると、あなたは彼らを本筋へ連れ戻します。
 あなたの目標志向は、目標に向かって進むために
 役に立っていないものは重要ではないということを、
 あらゆる人に氣付かせます。
 そしてもし重要でないなら、
 それは時間を割く価値がないということです。
 あなたは、あらゆる人を進路から外れさせません。


 最上志向

 優秀であること、平均ではなく。これがあなたの基準です。
 平均以下の何かを平均より少し上に引き上げるには大変な努力を要し、
 あなたはそこに全く意味を見出しません。
 平均以上の何かを最高のものに高めるのも、
 同じように多大な努力を必要としますが、
 はるかに胸躍ります。自分自身のものか他の人のものかに関わらず、
 強みはあなたを魅了します。
 真珠を追い求めるダイバーのように、
 あなたは強みを示す明らかな徴候を探し求めます。
 生まれついての優秀さ、飲み込みの速さ、一氣に上達した技能
 ――これらがわずかでも見えることは、
 強みがあるかもしれないことを示す手がかりになります。
 そして一旦強みを発見すると、あなたはそれを伸ばし、
 磨きをかけ、優秀さへ高めずにはいられません。
 あなたは真珠を光り輝くまで磨くのです。
 このように、この自然に長所を見分ける力は、
 他の人から人を区別していると見られるかもしれません。
 あなたはあなたの強みを高く評価してくれる人たちと
 一緒に過ごすことを選びます。
 同じように、自分の強みを発見しそれを伸ばしてきたと
 思われる人たちに惹かれます。
 あなたは、あなたを型にはめて、弱点を克服させようとする人々を
 避ける傾向があります。
 あなたは自分の弱みを嘆きながら人生を送りたくありません。
 それよりも、持って生まれた天賦の才能を
 最大限に利用したいと考えます。
 その方が楽しく、実りも多いのです。
 そして意外なことに、その方がもっと大変なのです。



うーん。。。笑っちゃうくらい、ドンピシャである。

この本にも「何度もテストする必要が無い、

なぜなら人の本質は大きくは変わらないからだ」

と書かれていたが、確かにもう一度受けなおす必要はなさそうだ。

それよりも、この自分の強みを踏まえて、

何をするか、どのように生きるか、だな。


posted by GAKU at 08:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月30日

神経痛は体が叫ぶSOS―顔・胸・腰の不快な痛みを退治する/木下 真男 11303

神経痛は体が叫ぶSOS―顔・胸・腰の不快な痛みを退治する (ゴマブックス) [単行本] / 木...


★★★☆☆



先日少々激しい偏頭痛に見舞われた。

MRIなどで検査もしてもらったが、原因はよく分からない。

結局以前から症状が出ていた神経痛であろう、ということに。



「病氣怪我は忘れてしまえ」というのが

敬愛する中村天風先生の教えだが、

ついついこの本を読んでしまう(笑)。

ああ、天風先生、ごめんなさい(苦笑)。



結局、なんだかよく分からない。

すぐにどうなるものでもない、ということだろうか。

まぁ、すぐに死にはしないだろう(笑)。

posted by GAKU at 08:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 武道・武術・健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

週刊 東洋経済 2011年 10/29号 [雑誌]/著者不明 11302

週刊 東洋経済 2011年 10/29号 [雑誌] [雑誌] / 東洋経済新報社 (刊)


★★★☆☆




久々の経済誌。



テーマに惹かれて買ってしまう。



「マンションPER」という考え方が面白い。



 マンションPER=マンション価格÷(月額賃料×12)


で計算する、とのこと。



エリアでかなりの幅はあるのだが、おおよそ20倍くらいか。

株式でPER20倍、というと「結構高いな」というイメージだ。

業界もよるのだが、これから結構成長しそう、

とマーケットで思われないとなかなか付かない倍率だろう。

株式と同一に考えるのは無理があるとは言え。

となると、PER20倍となるマンションの価格、

というのはまだまだ高い、もしくは賃料が安すぎるのだろうか?



よく注釈を読んでみる。

ちょっとよく分からないのが、

マンションの価格は新築の過去二年間のもので、

賃料は新築・中古問わず、のものらしい。



うーん、Apple To Appleでは無いのでは??



*新築価格と新築賃料(たぶん、このデータが不足するのだろう)、

*中古価格と中古賃料



の両方でPERを出してみたら、また何か見えてくるのではないか。



とりあえず、中古(築10年)の平均価格はあるので、

それと平均賃料でざっと計算してみようと思う。



・・・OCR読み込みが出来るスキャナが欲しい。


posted by GAKU at 08:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月28日

斉藤一人の絶対成功する千回の法則/斎藤 一人 11301

斉藤一人の絶対成功する千回の法則 [単行本] / 斎藤 一人, 講談社編集部 (著); 講談社 (刊)

★★★★★



ちょっと尋常じゃない忙しさ。

早起きで出社も早いのに、

午前様が続いている。

毎日何時間会社にいるのだろうか。。。

正直なところちょっとへばり氣味


そんなときは、斎藤一人さんに元氣を頂く。



「こんなに仕事が出来て、本当にありがたいなぁ」

と1,000回、つぶやこう。


posted by GAKU at 08:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 斎藤一人さんに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月27日

もっとあなたの会社が90日で儲かる!/神田 昌典 11300

もっとあなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をトリコにする [単行本] / 神田 昌典 (著); フォレスト出版 (刊)

★★★★★




マーケティングの本を読むと

仕事で活かしたくてうずうずする。



でも人事部の今の仕事では活かす場が無いなぁ。。。

せめて採用広告でも携われたら、と思うのだが。



今は得意なこと好きなことを更に磨く時では無い、

自分の仕事の幅をもっと拡げよ、

というのが天の声だと信じて、

目の前の仕事を頑張ろう。

私は「ツイてる」のだ。
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2011年10月26日

ツイてる! (角川oneテーマ21)/斎藤 一人 11299

ツイてる! (角川oneテーマ21) [新書] / 斎藤 一人 (著); 角川書店 (刊)

★★★★★



結構久々な氣がする、斎藤一人さんの本。



ああぁ、「ツイてる」は口ぐせになりかけていたのに、

なかりいいところまでいってたのに。

油断したか。

最近忘れていたなぁ、と大反省。



「危ない人」と思われてもいいから、

「ツイてる」「ツイてる」と言い続けよう。

posted by GAKU at 08:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 斎藤一人さんに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月25日

小さな人生論/藤尾 秀昭 11298

小さな人生論/藤尾 秀昭 11298
テーマ:致知/人間学を学ぶ月刊誌

小さな人生論/藤尾 秀昭

¥1,050
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★★★★★



致知の巻頭にある、1ページのメッセージを集めた、

「小さな人生論」。

もう一度、読み直したいと思った。



私の座右の言葉、「一燈照隅」。

この本の最初に、この言葉が登場する。



 一隅を照らす


 「古人言く、径寸十枚、これ国宝に非ず。
  一隅を照す、これ則ち国宝なり、と」


 伝教大師最澄『天台法華宗年分学生式』の冒頭に出てくる言葉である。
 これは最澄の師、唐の湛然の著『止観輔行伝弘決』にある
 次の話を踏まえている。


 むかし、魏王が言った。
 「私の国には直径一寸の玉が十枚あって、
  車の前後を照らす。これが国の宝だ」。
 すると、斉王が答えた。
 「私の国にはそんな玉はない。
  だが、それぞれの一隅をしっかり守っている人材がいる。
  それぞれが自分の守る一隅を照らせば、車の前後どころか、
  千里を照らす。これこそ国の宝だ」
 と。


 この話にこもる真実に深く感応したのが、安岡正篤師である。
 爾来、安岡師は「一燈照隅」を己の行とし、この一事を呼びかけ続けた。


 「賢は賢なりに、愚は愚なりに、一つことを何十年と継続していけば、
 必ずものになるものだ。別に偉い人になる必要はないではないか。
 社会のどこにあっても、その立場立場においてなくてはならぬ人になる。
 その仕事を通じて世のため人のために貢献する。
 そういう生き方を考えなければならない」


 その立場立場においてなくてはならぬ人になる、一隅を照らすとはそのことだ、
 という安岡師の言葉には、私たちの心を奮起させるものがある。


 国も社会も会社も自分の外側にあるもの、向こう側にあるもの、
 と人はともすれば考えがちである。だが、そうではない。
 そこに所属する一人ひとりの意識が国の品格を決め、
 社会の雰囲氣を決め、社風を決定する。
 一人ひとりが国であり社会であり会社なのである。


 世界が激しく揺れ動いているいまこそ、
 一人ひとりに一隅を照らす生き方が求められているのではないだろうか。




一燈照隅を己の行とする、とは素晴らしい言葉だ。


小さな小さな燈、なのかも知れない。
でもまず自分が片隅をも照らさなくて、どうする。

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2011年10月24日

心に成功の炎を/中村 天風 11297

心に成功の炎を 革装版|日本経営合理化|送料無料


★★★★★



一度読めばその本を会得できる、ということはあるのだろうか。

残念ながら、その境地には全く達していないし、

近づいている実感さえない。



良い本を読めば感動し時には涙まで流すのに、

次の日にはけろっと忘れている。

そのことの繰り返しだ。

如何に自分は凡人であるかを思い知らされることが度々だ。



だから、良い本は何度も何度も読むことにしている。

読んだことさえ忘れても、そのエッセンスが塵の様に

自分の中に蓄積されていることを信じている。

理想を言えば、本の存在を思い出せなくても

「そんなこと当たり前じゃないか」と

完全に血肉になれば最高だ。



その「血肉」にしたい本、といえば中村天風先生の本、だろう。

いつの日か、「なんだこの中村天風って、俺と同じこと言ってるじゃねえか」

となったら実に嬉しい。

今は「不自然なこと」でもくり返せば「自然」になるはず。


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2011年10月23日

禅のはなし (続)/佐藤 俊明 11296

禅のはなし (続) (現代教養文庫 (1393)) [文庫] / 佐藤 俊明 (著); 社会思...

★★★★★



深夜までの残業の後、酒臭い満員電車の中で読む。

周りはほとんど飲み潰れている中、

一人素面でこの本を読み涙を流す。



ああ、生きるって本当に素晴らしい。

昔「仏教とは苦労人の宗教」と聞いたが、

本当にその通り、だと思う。

いや、宗教と言うより、生き方そのもの、か。



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2011年10月21日

大前研一と考える 営業学/大前 研一 11294

大前研一と考える 営業学 [単行本] / ビジネス・ブレークスルー大学大学院 ビジネススクール教授陣 大前 研一, 斎藤 顕一, 須藤 実和, 川上 真史, 後 正武 (著); ビジネス・ブレークスルー大学学長 大前 研一 (編集); ダイヤモンド社 (刊)


★★★☆☆



大前研一さんが営業学を語る、という。



おお、これは期待大!と思いすぎたか。



「MBA課程で」営業学を教えてることはほとんど無い、

というのは確かにそうで、グロービス経営大学院にも無かった。



でも、ビジネススクールの視点から営業を語る、

と言う目新しさの割にはあまりピンと来なかったかも。


posted by GAKU at 08:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 大前研一先生に学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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